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大田区

個別指導塾ノーバス馬込校

対象学年
  • 幼児
  • 小学生
  • 中学生
  • 高校生
  • 浪人生
指導方法
  • 集団指導
  • 個別指導
  • 家庭教師
  • 映像授業
  • ネット学習
最寄り駅
  • 東急大井町線 荏原町駅
  • 都営浅草線 馬籠駅

こだわり(この塾(予備校)の特徴)

この塾の特徴

(Merit)

1

1対1だから成績が上がる

例えば数学の2次方程式は、中1の1次方程式・中2の連立方程式が土台になっています。1次方程式が苦手なまま進んでしまえば、当然今の2次方程式はわかりません。その「わからない」を解消するためには、苦手なままの1次方程式まで戻って勉強する必要があります。

1対1のノーバスなら、他の生徒さんの進度を気にせずにわかるまでしっかりと学習することができます

特徴1のイメージ

2

成績UPのスパイラル!

「わからない」→「やらない」→「できなくなる」という苦手スパイラルにおちいると勉強への意欲も低くなり、将来の可能性も狭まってしまいます。

ノーバスでは「わからない」の積み重ねも、授業中の「わからない」も解消できるから、「わかる」→「やってみる」→「できるようになる」を繰り返し、どんどん成績が上がります。

特徴2のイメージ

3

柔軟な新学習指導要領対策

小学校では週当たりの授業時数が1・2年生で週2時間、3~6年生で週1時間増加しています。さらに、学校によって対応はさまざまですが、1日の授業時間数の多い日を増やしたり、 土曜日を登校日にする、長期休暇を短縮するなどして授業時間を確保する動きが出ています。

また、中学校では週当たりの授業時数を各学年で週1時間増加しています。

移行措置期間中は新たに学習することになったり、学習する学年が変更となった内容は現在の教科書に記載されませんので、 補助教材を使用することになっています。学習内容によって使用する教材を使い分ける変則的な授業になるほか、学習に必要な授業時間数が 文科省の設定した授業時間数を上回る科目もありますので、今までに比べると授業ペースが相当速く感じられるでしょう。 学校や塾だけでなく、家庭でのフォローも必要です。
学習内容や量に多くの変更が見られる今回の新学習指導要領。
どう対応すればいいのでしょう?

一番のポイントは“学び残しを作らない”ことです。シンプルなことに思えますが、実はとても大変。
勉強でつまずいたり、苦手ができてしまうのは当たり前のことですが、 急に授業のスピードが早くなったり覚える量が増えたりすることで、理解しないままになってしまう内容が増えることが予想されます。

学習モデル それを防ぐためには
①勉強の習慣をつけ、基礎力を確実にすること
②予復習をして授業中にきちんと理解できるようにすること
③授業で分からなかった部分は、できるだけ早い段階で理解すること
が必要です。

ノーバスは、「わかる楽しさ・できる喜び」をすべての生徒さんにさんに感じてもらうことをモットーに1対1の個別指導にこだわり続けてきました。 1対1なら、どこでつまずいているか、どんなところが苦手か、逆にどんなことなら興味を持つのか、きめ細かく知ることができるからです。 自分で考え、答えにどうたどり着いたのかを自分で説明できるようになるまで徹底的に授業を行うことで、「勉強って楽しい!」を身を持って感じることができるのです。 また、家庭学習の方法やノートのとり方など基本的なことをきちんと指導することで、学習習慣の定着や理解度の向上も目指しています。

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入塾するまでの流れ

入塾までのステップ
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